2012年12月15日土曜日

再び、希望が 江東区の空に舞う

2012年 12月14日 江東区上空にて



















幕末から明治にかけた激動の歴史の中で、
かつての日本の先人の志士たちは「坂の上の雲」を
目指したといいます。

欧米諸国の植民地としてアジア諸国が蹂躙されゆく中で
「独りアジアの盟主たらん」ーと、立ち上がったのです。

欧米に追従すると見せかけ、封建制からいち早く脱出し、
性急とも見える速度で近代国家への建設を果たしました。

それはまるで「坂の上の雲」を追いかけ、一気に翔け登り、
列強の仲間入りを果たそうとー。

ー 日清、日露戦争の勝利

世界地図ではまことに、この「まことに・・・ちいさな国が」
白人支配が続く世界を覆し、欧米列強に対抗しうる
唯一期待の「アジアの星」となったのです。

その後、大東亜戦戦争の致命的な敗戦を経ても尚、
焦土から不死鳥のように甦り、
再び、米国に次ぐ経済大国へとのし上がりました。


しかし、1991年以降はどうでしょう?
大銀行の倒産、大型リストラ、少子高齢化、深刻なデフレ、財政難、社会主義化する政府 ...

バブルがはじけてから20年にも亘り、
第二の敗戦ともいわれるが如く、 未だ苦しみの中で悶えています。

そう、日本は空を見上げることも、白い雲の存在も忘れ
ひたすら下山を続けてきたのです。

このまま、谷底の鈍底へと向うのか?
二等国どころか、三等国、四等国と転げ落ちていくのか?
台頭する超大国となる中国覇権に巻き込まれ、みすみす
亡国の徒の運命に身を委ねるのか ... ?

それとももう一度、
空を見上げ、
坂の上の雲を目指すつもりはあるのか?
「一番!世界で一番の都市、東京を目指します!!」
都知事選出馬の尖閣上陸を果たしたロック・ミュージシャン : トクマ氏
過去も現在も未来も、同じ日本人です。
やってやれないことはない!
「救国の念い、止まず・・・!!」

それは私たちひとりひとりの、希望を掲げる力ー
夢を見る、「心の力」に掛かっているのです・・・。

2012年11月28日水曜日

尖閣上陸ロッカー・トクマ - 都庁上陸スタンバイ!


いよいよ明日、です。 
トクマより、
東京へ ラ ブ を込めて、。 

   

『東 京 都 庁』
    上陸スタンバイ!!  


■ 中国、東京制圧~尖閣だけではない。
このままでは日本は占領される~





■ 尖閣上陸ロッカー「トクマ」 渋谷上陸!


2012年11月17日土曜日

国難ドミノ - 「救国」の時は今!!

ステラマリスです。
大変、ご無沙汰してしまいました。

すっかり本格的な冬への突入か、めっきり朝晩、肌寒くなってまいりました。そして師走を直前にして、突如、慌ただしくなってまいりました。

皆さま、とうとうお待ちかねの衆議院解散!
どんなにこの日を待ち望んだことでしょう〜!

よって「好きですブログ」も再開!過激な戦闘モードにスイッチ・オンです(笑)。

ところで3年以上に亘るめちゃくちゃな民主党政権による日本支配で 、とことん日本は破壊されました。
こんなCMの記憶のある方、いらっしゃいますでしょうか?


鳩山 - 小沢 - 菅のトロイカ体制が売りだった「民主党」
見事に撃沈しましたネ、日本が ...

領土領海の侵略、無節操なバラマキによる更なる財政の悪化、名ばかりの震災復興対策等々、国会においては日々、目を覆うような学級崩壊の様を目の当たりにするばかり。

この3年というもの、経済的にも国際社会においても、それはそれは”屈辱的”な、歴史的凋落を余儀なくされたことは云うまでもありません。

ちょっと簡単に振り返ってみましょうか。

◎ 初代民主党首相 : 
鳩山由紀夫
時代 - 国家観の欠如と希薄な国防意識

米国オバマ氏の「チェンジ」の乗りで
「政権交代」のキャッチフレーズに
踊らされてしまったのが悔やまれます
沖縄の米軍「普天間基地県外移転」という妄言で沖縄県民を混乱せしめ、日米同盟を危機においやりました。

口を開けば「友愛」とー。
朝鮮半島並びに支那大陸方面にらぶらぶコールの連続。結果として、現在進行中の尖閣諸島周辺の一触即発の緊張状態をもたらし、中国人や中国漁船の日本への侵略を許してしまいました。

これは「国民の生命と財産を守る」という国家の使命の放棄であり、国家観や国防、安全保障を甘く見て、ないがしろにしたツケであります。

国防問題は、東京に住む私たちひとりひとりの生活にはそう直接関わらることないからと、ピンと来ないかもしれません。

しかし、無法者の暴力的な侵入や侵略をどのように防ぎいかに守るか、つまり、家庭における施錠、番犬、セキュリティ、通報、警察、逮捕に相当する、日本という国の安全保障を考えることは、国家主権に関わる根幹的な政権与党の責務なのです。

他人が勝手に我が家を侵入し冷蔵庫の中のものを盗んで食べたり、金庫を漁られたりしたら大変ですからね。
最悪な場合は、あの、猟奇な「尼崎連続殺人事件」のように、恐喝の末に家や資産丸ごと乗っ取られ、家族は奴隷のように支配され、そして粛清 - 殺されます。

まさかーとお思いでしょうが、これは実際、中国のチベットやウィグルで現在進行形で起こっている現状でもあります。決して映画の中の絵空事ではありません。

とりもなおさず、台頭する中国の覇権主義は、アジア諸国の平和にとって一番の懸案事項。政策において、一番に問われるべき政府の姿勢であると思うのです。

2010年9月 尖閣諸島沖 中国漁船衝突事件
まだまだ記憶に新しい ...

◎ 2代目民主党首相 :
菅直人時代 - 絶望的な指導力とエネルギー国家戦略の欠如

日本経済をドン底に
突き落とした大厄災をもたらした

千年に一度といわれた大震災と、福島原発の大惨事。

しかし、菅直人 - このような人物をトップに据えた時期に、日本に起こるべくして起こった大災禍と云っても過言ではありません。
これら被害の拡大と損害はもはや天災でなく人災、つまり、菅直人氏が引き起こした” 菅災 "とも云えるでしょう。

当時の菅直人氏が巻き起こした危機対応の未熟さと情報隠蔽による混乱は、福島県民のみならず全国民にも相当の苦難を強いりました。

輪をかけて最悪なことは、人気取りの思いつきによる突然の「浜岡原発全炉停止命令」を発したことです。これは今年5月に日本の全原発を停止に陥らせるという、危機的な事態を日本にもたらしました。

その結果、その他休止中の原発の再稼働をも困難なものにし、「放射能の恐怖」という妄想で煽る反原発派を勢いづかせることにもなったのも皆さん、よくご存知のことと思います。
ガイガーカウンターを片手に、ノイローゼで悩む病人のようなひとがいっぱい街に徘徊しておりました。

福島の放射能避難は強制連行。
六兆円賠償は、
“非科学の極み”放射能の恐怖を強制・制度化した
菅直人・枝野幸男・細野豪志が弁済すべきである。
「脱原発のウソと犯罪」

電力会社が世界中から代替エネルギーを求め東奔西走し、全国的な国民の節電努力と、ギリギリの涙がちょちょ切れるような企業努力でなんとか夏をやり過ごせましたが、結果としてやはり、大惨事の惨禍から必死で立ち直ろうとする日本経済を再び、どん底に突き落とす結果となったことは、決して忘れてはならない教訓ですね。

「脱原発」などの短絡的な感情論の「お祭り」なんぞに振り回されてはなりません。
「自然エネルギー」「再生可能エネルギー」「グリーン・イノベーション」などの耳障りのいい意味不明のカタカナ言葉に惑わされてはいけません。

このようなものは「イメージ(印象)操作」と云います。

抽象的であやふやな言葉でもって、さもクリーンで安全で完全無欠のイメージを装い、思考停止させます。そしてそのマイナス面(例えば、コスト高、電力供給の不安定さ、自然破壊、慢性的な健康被害等)を覆い隠すという、メディアでもよく使われる世論誘導の常套手段でもあります。

それは主食を米の代わりに、お菓子や高価な佐藤錦のようなサクランボを喰えーとでも言っているような、非現実空想的非科学「ドリーム」でしょう。

一部の好事家やゆとりのある人が、ロハスだオーガニックだなどと「ナチュラル・エコライフ」を冷暖房の効いた美しい屋内で、悠長にひととき楽しむ姿にも似ておりますよ。

反原発運動は、謂わば貴族、こういう人たちが旗振りしるんですからね.
エネルギー戦略は、国家と国民の死活に直に関わる大切な基本骨格です。

70年以上も前に敗戦という結果に終わった戦争に日本が巻き込まれていったのも、まさしくこれが原因、石油の輸入を停止させられたからです。

 まして現在、2050年には軽く90億を越えるという世界人口の推測を踏まえ、石油、石炭などの化石燃料をはじめ、天然ガス、シェールガスなど各国の壮絶な資源争奪戦争が既に始まっているのです。

そんな中で少量でも効率良く、国際情勢に左右されず安定的に燃料確保できる原子力は、日本にとってもなくてはならないものです。少なくとも当分は現状維持、もしくは力強く推進していくべきものなのです。

そして世界一の原発技術を持つ日本が率先して、更なる安全性や技術革新を求めることは、先進国としての責任であり使命でもあると思うのです。

「脱原発」「反原発」は「平和憲法」という、どこぞでもらった有難いお札を拝む「護憲9条教」というドリームと同じ、一国平和主義にも似た、自分勝手なわがままです。これ以上、引きこもり国家でいることはもう決して許されません。

坂本龍一氏  :
7月16日『さようなら原発10万人集会』
「たかが電気のために、
なんで命を危険にさらさなければいけないのか」
蛇口をひねれば、いつでも水が出てくるのが
当然と思っているんでしょうネ。
このままだと日本という国が、数十年後という近い将来、世界の二等国どころか三等国にまで転落するとの警告も現実化してしまいます。

今秋からの電気料値上げは、家庭のみならず企業の体力を更に著しく消耗させるでしょう。

そして、体力のある企業は活路を海外に求め、日本脱出をはからざるをえなくなります。

その結果、産業の空洞化が更に加速され、日本は失業者が溢れることになります。

ーそれでも「たかが電気」ですか?
命に直結するものが電気ではないですか?

「脱原発」を叫んでる人を見たら,震災直後の、あの、真っ暗な東京を思い出させてあげてください。世界では電力不安定供給のため、数百万家庭で停電になり、数日間、真っ暗闇の中で暮らせばならない状態に置かれることもあるのです。

15年以上に及ぶ深刻なデフレに、燃料費と増税による責め苦と慢性電力不足が加わると、我が国の病いはますます膏肓に至り、やがては静かな死を待つだけになるはずです。

以上により、国家レベルのエネルギー戦略を単なる「恐怖による感情論」にすり替え、日本経済を危機に陥らせた菅直人氏の愚行は、きつい表現ですが、日本経済に対するテロにも匹敵する行為だと私は捕らえているのです。

◎ 3代目民主党党首 :
野田佳人時代 - ドジョウ狡猾さで国民を欺き、増税を強いたサディスト

前の二人が余りにもひどかったので、少しはマトモで一見、よくやっているなぁという評もあるようですが、それもとんでもない誤解であり、勘違いです。

「政治生命を賭ける」という野田氏の言葉の勢いに騙され、だまし討ちとも云える民自公三党合意による「消費税増税法案」の成立は、国民に対する完全な裏切りでもありました。

 それも単なる裏切りではありません。選挙で示された公約を元に投票するという「民主主義」の根幹そのものを破壊するテロ行為にも匹敵すると思います。

これは兼ねてより増税路線を狙っていた自民党や、公明党も共犯者になるかと思います。

そもそも、「国民の生活が第一」「無駄を省けば増税は必要なし」「子供手当」「高校無償化」「高速道路無料化」などという財源的根拠もないバラマキ型『詐欺 - フェスト』で圧倒的な勝利で政権交代しておきながら、実現不可能と見れば、あろうことか、全く真逆の『消費税増税』を命賭けでやると言い出したのだのですよ。

こんな馬鹿げた茶番劇ありますか?

そうそう、途中、仕分けという茶番劇なんかも演じていましたね。もう、大笑いです。
これだけ増税が控えております,
心の準備はできておりますか?

その上、ドジョウならではの狡猾さで、国民が誰もが世話になる「年金」や「社会保障」を人質に取り、折しも欧州危機で荒れるギリシャの財政破綻を例として、なんと、日本の国家破綻まで匂わせて国民を脅迫しました。

これらは財務省主導による謀略といわれ、国会で何度もその嘘は、指摘されてきたのです。

他党の、特に「みんなの党」の江田憲司さん始め、余りにも汚い国民を騙すレトリックに良心の呵責を感じたのでしょうか、同じ民主党内の増税反対派も、声を大にして反論しておりました。

しかし、その声もおそらく次の選挙や公認にまつわる党内幹部からの脅迫があったのでしょう。やがては反対の声は封殺され、一部反対派、小沢氏一派が離党していった過程も覚えてらっしゃると思います。

民主党は3年前、「マニフェスト」を 「国民との契約」ーと連呼しました。

一方的な契約破棄なら、当然、違約金を我々国民に、払わねばなりません。違約金とはつまり、その時点で解散総辞職、政権から去ることが筋であったと思います。

さて、いかがでしょう?
時事 * 内閣支持率 11月15日
ここまでひどい、国民や有権者を踏みにじり、ないがしろにした政権は、かつてあったでしょうか?
日本が今、どのくらいの危険水域に達しているのか、少しは想像できますでしょうか?

なのに彼らは一向にそれも恥とも感ぜず、政権与党の座に居座り続けてきたのです。
そして「国民との信を問う」ために解散ーと、増税案をちゃっかり成立させてから、「バカ正直」という、自虐の自作自演に酔いしれたのです。

馬鹿か・・・?

決して騙されるわけにはいきません。
国家をおもちゃにするな、国民を馬鹿にするのもたいがいにしろと、この3年間、思い出すだけで、実はとめどなく、怒りがこみ上げてくるのです。

時事 * 11月15日
よくぞここまで日本を破壊してくれたと、。

さすがに民主党自体も、現在、内部に孕みつづけた自己矛盾故に、ポロポロと櫛の歯がこぼれるように離党者が続出し新たな避難先を求めました。一方、残ったものはさも勝ち残ったように、ドジョウと一緒に「バカ正直」の看板を売りにチンドン全国行脚開始のようです。

しかし、残るも地獄なら去るも地獄です。

看板を変えたところで、この三人のテロリストもどきが行った亡国の国難スリーステップ『友愛 - 近隣諸国との宥和』・『脱原発』・『福祉の名を装った増税』を打ち出す限り、日本の復活、日本の再生は絶対、ありえません。第三極と囃される「維新」は、第二民主党と呼ばれる理由も、すぐにおわかりになるでしょう。

3年前に立党した幸福実現党は、この国難を予期しておりました。
増税の自民党に対して、友愛の民主党に対して、きつくきつく声を荒げて叫び続けました。

そして今回の選挙を、『救国選挙』と名付け、やはり叫び続けます。

ーこのままじゃ日本が危ない!
ー再起不能になってしまうと!

どんなにメディアが無視しようと、どんなに時の権力に圧力を加えられようと、この国を守りぬきます。

私も微力ながら、応援したいと思うのです。
















*解散を巡る党首討論です。
時間あれば是非、生のやり取りを御覧になり、野田首相の狡猾な議論のすり替えを味わってくださいね。

H24/11/14 【党首討論】安倍晋三vs野田佳彦【明後日16日解散を約束!!】


【16日解散 党首討論後】安倍晋三総裁(2012.11.14)

2012年7月16日月曜日

どう言い訳しても「いじめ」は犯罪です!!

こんにちわ、ステラマリスです。
7月も半ばになってしまいました。「海の日」の三連休の週末、いかがお過ごしでしょうか?

映画『ファイナル・ジャッジメント』も大好評で、熱い夏を先取りするかのように一ヶ月余の上映を終了いたしました。きっと多くの江東区の方々がこの映画を御覧になったことと思いますが、どのような感想をお持ちになったか、機会あればお伺いしたいものです。

現在、石原都知事の発言から始まった尖閣諸島の東京都の買い取り、そして今また新たに本気かどうかわかりませんが、国有化の動きも出て来たりしています。一方、これに対し、中国が「一戦も辞さない」と威嚇とも取れる強行な態度を取っております。

このまままた弱腰で中国の威嚇に屈するのか、政府の反応が試されるところですが、尖閣〜沖縄〜そして九州と、あの映画がいかに時代を先取りし警告を鳴らすものであったか、よくおわかりいただけるかとも思います。

さて話は変わります。

今、メディアを最も騒がしているのが、滋賀県大津市皇子山中学校の生徒の自殺事件。

日を追い詳細が明らかになるにつれ、余りものむごさと痛ましさに涙を禁じえませんが、なんだか、担任教師や学校、市の教育委員会、警察、加害者家族らも含めた組織ぐるみの隠蔽工作も匂わせるような展開になってきているようです。

そして「いじめ=虐め」という言葉で暴力という犯罪が希薄化され、周囲の意識を見てみぬふりへと駆り立て、被害者はますます孤立化して手遅れになるケースもあるようです。

万が一、『いじめ』に悩むお子さま、保護者の方がいらっしゃったなら、是非ともこちらのサイトを参考になさってくださいネ。

『いじめから子供を守ろうネットワーク・ブログ』

『いじめから子供を守ろうネットワーク』
7月6日(金)深夜(7月7日未明)12時~12時25分放送のNHK総合テレビ「NEWS WEB24」に、「いじめから子供を守ろう! ネットワーク」の井澤一明代表が出演しました。




2012年6月1日金曜日

6月2日『ファイナル・ジャッジメント』明日、いよいよ公開です!!

主題歌『 Love Surpasses Hatred - 愛は憎しみを超えて(英語)』と挿入歌『振り向けば愛』が、早速、YouTubeにあがっておりました。

いやぁ〜、盛り上がりますね〜!!
今回はちょっと赴きが異なり、なんだかカッコイー^^;です。


2012年5月30日水曜日

BSフジ シネマ情報最前線!

こんにちわ。ステラマリスです。

映画の封切り、いよいよ今週末に迫ってきましたね。
BSフジで映画が紹介されました。

主役の三浦こうたさんの魅力に迫ります。


 

2012年5月22日火曜日

尖閣紛争近未来ムービー

ご無沙汰してしまいました。
ステラマリスです。

今日の金環日食は、日本全国、結構盛り上がりましたね。

太陽が欠けてしまうなんて不吉な気もしますが、また雄々しく再生、新生の力強さも感じます。
このようなレベルの日食を楽しめるのは今から300年後というから、驚きですネ。
また生まれ変わって、楽しむこともあるかと、来世に期待します。

そして、次はなんてたって、『スカイツリー』!!
オープンまでカウントダウン、これも楽しみですね。

さて、映画『ファイナル・ジャッジメント』のキャンペーンも随分盛り上がっているようですが、このような動画もありましたので紹介します。

「中国が日本を占領する」〜なんて、ほんの数年前は誰も本気にしていませんでしたが、米国の衰退、中国の台頭と、欧州の混乱と、世界を取り巻く状況は、あっと云う間に一変してしまいました。

特にアジア方面では、領海、領土にからんだ中国のうむをいわせぬ自己中論理に、アジア諸国が掻き回されております。
台湾がほぼ落とされ、中国の驚異は、尖閣〜沖縄にもひししと迫っております。
ある日、突然、沖縄が独立宣言、ーなんて悪夢も、冗談ではなくなりそうな雰囲気です。

ウイグルやチベットで起きた民族浄化、虐殺が、この日本で起こらないとは、誰にも断言できないことですからね。
そうなる前になんとか今から手を打つことが、とても大切です。

言論の自由の意味、信仰の自由の意味、わたくしたちが当たり前のように満喫している日本での「自由」であることの尊さをもう一度、よく噛み締めて映画を御覧になっていただけたらと思います。

東京都の尖閣諸島購入の寄金も盛り上がっているようですが、まだまだ様子見、腰砕けの議員さんもいるようで情けないことしかり。

また、これがいざ、実行される時も、中国の出方次第で、何が起こるか、予断を許さないことは確かなようです。


転載記事

■ 石原知事の尖閣諸島購入計画 民主「保留」など都議会は「様子見」

2012/5/21 19:44

東京都が尖閣諸島(沖縄県石垣市)を購入する計画をめぐり、都議会の主要会派の態度が煮え切らない状態が続いている。最大会派の民主党は、「態度保留」と回答するように求める「想定問答」まで示している。世論調査では買い取りに賛成する声が多いものの、「何故、都が買う必要があるのか」という声も根強く、「様子見」が続いている。

2012年5月18日時点で、東京都が設けた尖閣諸島用の寄付口座には5万7467件、7億9274万8466円の寄付が寄せられている。だが、仮に寄付金を活用したとしても、実際の売買には都議会の議決が必要だ。

購入額が決まらないと態度決められない

尖閣諸島購入に8億円近い寄付が集まった
尖閣諸島購入に8億円近い寄付が集まった
   ところが、カギを握る主要会派が、いずれも態度を明確にしていないのだ。例えば最大会派の民主党は、4月23日付けで山本太郎幹事長名で、尖閣問題について質問された際に「『現時点では態度保留』とさせていただきます」と回答するように求めるファクスを所属議員に送っている。 
「知事から真意について説明を受けていない」ことを理由として挙げており、ファクスが送られて以降、会派として特段の話し合いは持たれていないという。 5月22日に役員会と総会が開かれることになっており、尖閣問題も議論されるとみられる。 
   自民党も、「正式に予算の提案があってから話し合うことになると思う」と、購入額が決定してからでないと会派内部でも議論が始められないとの立場だ。公明党も、会派としての立場は決めていない。    
読売新聞が124人の全都議にアンケートを行った結果によると、賛成が7人で反対が13人。実に104人が「態度保留」とした。

中国テレビは「都議会メンバーの9割が購入に同意していない」

   時事通信が5月10日から13日にかけて、全国の2000人を対象に行った世論調査によると、58.8%が買い取りに賛成し、反対(18.2%)を大きく上回っている。賛成することは各会派にとって「追い風」になるはずだが、それでも様子見が続いている形だ。 
   この状態が、中国側の世論形成に利用されている側面もありそうだ。例えば例えば中国中央テレビ(CCTV)は、「都議会メンバーの9割が購入に同意していない」
と、やや曲解した形で伝えている。
   なお、共産党は
「尖閣諸島を購入して紛争に介入するようなことは、地方自治体としてやるべきではありません。国家間で平和的に解決することが必要です」
として、4月17日の時点で早々に反対を表明している。 
   ブログで意見を表明する議員はいる。例えば、栗下善行議員(民主)は、集まった募金額の大きさを理由に、 
「都議会として『賛成』しか取りうる選択肢が無い」「ここで断念すれば周辺諸国から今後足元を見られかねないという中で、完遂をするしかない」と、買い取りに賛成の立場を表明している。
//

2012年5月12日土曜日

好きです!豊洲②

こんにちは!レインボーです(^^)v

今日は、豊洲在住のお友達、ルナちゃんから情報を頂きました!

広々とした歩きやすい歩道

映画『ファイナル・ジャッジメント』の上映館のユナイテッド・シネマ豊洲から、
東の方へ徒歩5~10分位歩くと、運河が見えてきます。

今の季節、新緑がまぶしく、運河沿いの遊歩道が、オススメです。

健康のためにも、是非、歩かれてみてはいかがでしょうか(^^)

木陰もあります
水辺は、マイナスイオンたっぷりです


2012年5月9日水曜日

映画キャンペーンやっています!

お久しぶりです☆レインボーです(^^)/
GWが終わりましたね。


さて、映画『ファイナル・ジャッジメント』公開(6/2全国ロードショー)まで、
あとひと月を切りました。

大川宏洋著の『ファイナル・ジャッジメントの秘密に迫る』は、
コンセプトや企画の練りこみの様子や製作秘話が語られています。

映画の攻略本やパンフレットでもありながら、とても中身のある内容です。
フレッシュな若い感性から素直な言葉が紡ぎだされ、
崇高な知的さが光る一冊と感じました。

109シネマズ木場の入っているイトーヨーカドー木場店

上映館である『109シネマズ木場』や『ユナイテッド・シネマ豊洲』の近辺で、
映画観賞券のプレゼントキャンペーンなどを行っています。
もし、見かけましたら、ぜひ、プレゼントハガキ付のチラシを受け取ってくださいね。
先着100名様全員プレゼント!超お得でしょ!!

「ブログを観ました」と言って下されば、特別にその場でプレゼントさせて頂きます☆

それでは、また(^^)/

2012年4月20日金曜日

2012年4月17日火曜日

東京スカイツリーへの期待。

どうも~☆レインボーです(^^)/
いよいよ、来月(5月22日)東京スカイツリーが、開業になりますね。

今夜、東京スカイツリーは、点灯していました!

第一・第二展望台が、ひと際まぶしい光を放ちながら、グルグル回転していました。
近未来的で、宇宙的で、とてもカッコよかったです。


今日は、もう1枚、ライトアップコレクションを披露させて頂きます(^^)b

こちらは、2010年12月31日の大晦日のライトアップです。
同じツリーでも、照明ひとつで、表情が変わりますね。

「粋」や「雅」などの華やかなライトアップが、これから楽しみですね♪

映画『仏陀再誕』のように、東京スカイツリーで、瞑想してみたいものです。



2012年4月12日木曜日

好きです!豊洲

こんにちは☆レインボーです(^^)/

先日、豊洲に住んでいるお友達のルナちゃんと一緒に、『ユナイテッド・シネマズ豊洲』の入っている『ららぽーと豊洲』を散歩してきました!
目の前に東京湾が広がっていて、とても開放的でした。
ペットも一緒に楽しめる場所です!
『ケニーズカフェ』のあげパンソフトは美味しかったです。
隣接している豊洲公園では、子供連れがお花見していました。
ペット連れも子供連れの皆様も、楽しめる場所です。
こちらが噂の『ユナイテッド・シネマズ豊洲』です!

皆様、『ファイナル・ジャッジメント』は、是非豊洲で観てね♪
by ルナちゃん

2012年4月6日金曜日

映画『ファイナル・ジャッジメント』予告のお知らせ

こんにちわ!ステラマリスです。

桜の満開宣言がなされました!
増税の閣議決定をめぐり、国民新党のクーデターと分裂で新たな政局へGO〜!

ますます、混迷する日本。
増税、増税、増税の嵐を前に
北朝鮮のミサイル発射もカウントダウン!!

今こそ、立ち上がらなければ!
我らのミッションは、いざ!!
6.02
『日本、奪還!!』







映画『ファイナル・ジャッジメント』も封切り間近!
堂々、予告編がアップされました。

江東区では

『ユナイテッドシネマ豊洲』
『109シネマズ木場』

の2館で、上映予定です。
チケットは、当幸福の科学江東支部(右記参照)でゲットできます。

さあ〜っ!

6月2日!!

あなたの 勇 気 が、
世 界 を 変えるぞ!!





2012年4月4日水曜日

七つの海をひとつに結ぶ「船の科学館」の巻き

こんにちは!モナです☆( ・∀・)

昨日の暴風雨で夕方からいったん運転停止した「ゆりかもめ」でしたが・・・
(私は、午後一番で帰ってこれたので、あとはお家で過ごしました。。)

本日は、通常通りの運行みたいです☆



今日は、ゆりかもめの停車駅から「船の科学館」のご紹介です。

じゃ~ん!!


よくメディアでは、「東京・お台場の」って紹介されていますが、
住所は・・・・・・・・・・・・・・・・・

「品川区です」(エッ?

そうです。お台場は港区で、品川区ではありません。そして、江東区でもありません。
だが、しかし!!
私は、見てしまいました。

「船の科学館」の「別館」は、
地図上でよ~~く見ると、
「江東区」にあることを!!!


写真は、別館として展示中の・・・「青函連絡船」の「羊蹄丸」。
仕事場の先輩が、北海道の出身で
「若い頃、何回も乗ったもんだよ~」と懐かしそうにされていました。

私もこの風情のある船の前で、もう少しあたたかくなったら、お散歩したり、
あのベンチで、イタリア市場で買ったお弁当を広げてみたい・・・と思っておりました。


水に映る美しい光の乱舞に囲まれながら・・・

ところが、つい何日か前、

私が風邪を引いて熱を出している間に、
「羊蹄丸」は、新居浜東港に移されることが決定してしまいました。
(正確には3/19プレスリリース。3/25に離岸、3/29に新居浜東港に接岸)

一般公開のあとは、船舶解体についての検証を行うとのことで、
 なんとも残念。もっと、しっかり見ておけばよかったです。

(しかも、仕事場の先輩とは、今、展示中ですよ、と話をしただけだったので、
連れて行って見せてあげればよかったとさえ思いました。 )

でも、写真をとっていたのが、せめてもの思い出となりました。。

羊蹄丸、さようなら。最後に多くの人に愛でてもらってね・・・。

そして、船の科学館では、リニューアル中につき、本館には入れませんが、

わが国初の南極観測船”宗谷~SOYA~”が展示中です!!

展示中といっても、船なので、普通に停泊しているのですが・・・。

ぜひ、ご興味のある方は、この機会にお見逃しなく!!!
(月曜休館。入場無料)

2012年4月3日火曜日

大島7丁目- 『ヘアーサロンAKIRA SATO - 佐藤彰美容室』

ステラマリスです。
今回はちょっとプライベートな、行きつけの美容室をご紹介しますね。

佐藤彰 美容室

大島辺りって新しく転入してきた人には、選ぶのも迷うくらいのかなりの美容室の激戦区です。
新築のマンションも多いから、それなりにどこもやっていけるんでしょうけど、うちの近所にも半径100メートル以内には、新旧入り乱れて何件もひしめきあっています。

そんな中でキラリと輝く老舗の美容室が、この、大島7丁目交差点から少しダイエー寄りの通りの『佐藤彰 美容室』。
ブルーとホワイトを基調にしたおそらくこの辺りじゃ、1、2位を争うくらいにかなり古さだと思います。

ーで『佐藤彰』って誰〜?

ーってな話になるのですが、店長が「佐藤彰」さんなのかというと、そうではないらしいです。
では一体、「佐藤彰」って何者?
どんな、伝説のカリスマ美容師〜?

ーとずっと気になっていたのですが、先日、とうとう訊ねてみました。

店内も白を基調とし、明るく開放感溢れます
聞いた話によると、昔、店名に人名をつけるのが流行っていた時代があって、その時の名残りとか、。

カリスマ美容師とか、客がお店を選ぶんじゃなくて、お店が客をえり好みする時代がいち時期、ちらりとありましたが(今も?w)、それよりもずっとずっと、世代が前の時代のお話です。
さすが老舗ですね〜貫禄もたっぷり。

たぶん、スタイリストとかヘアーメイクとか、撮影やショーものの需要が多くなり、その流れで美容師さんが個人名で指名されるようになり、引っぱりだこの時代だったのではないかと推測。

ーで、今の店長、、いや、正確にいうとオーナーさんは、2代目『佐藤彰』を襲名したってところでしょうかネ?
いよっ!
2代目佐藤彰を襲名した本村オーナーw
お若いですよ〜!
お顔もホラ、この通り‥‥イケ面ってことにしておきましょう!(笑)

お年寄りからオチビちゃんにまで愛想よく、物腰もやわらかなオーナーさん。スタッフもお若い方で固めておりますね。ポイント貯めれば、いろいろ特典もあります。

ブログ載っけたいというと快く受けてくださいました。このブログ見て来た、っていうと、梅こぶ茶がサービスされるかもしれません。
東大島のダイエーにいらっしゃることあったら、是非、寄ってみてネ!

ガラス越しににこやかな、この笑顔が見られますよ〜!

東京都江東区
大島7丁目39−1
ソフィア東大島104

定休日(毎火)
03-3684-8189 ‎


増税、どうでい?

ステラマリスです。

3月末、政府が民主党内のすったもんだの強行採決を経て、消費税増税の閣議決定をしてしまいました。連立組んでいた国民新党も、これで与党足抜けしますでしょうかしらね。

シロアリに食い尽され、巣と化した政府と霞ヶ関。
衆議院の審議は今月始まるかどうか、政局もからんで事態はとてもホットです。

そして今日の夕方、たまたま見ていたニュース。

街中の「増税」に対する意見が、食用油の値上げも重なってインタビューされていたのですが、なんと、庶民の意見というと決まって登場するのが、我が江東区の砂町銀座〜!(笑)

< 江東区=下町=庶民の代表 >、って図式でしょうか。

揚げ物のお惣菜屋さんがインタビューされたり、お買い物客が「唐揚げ毎日食べたい〜」とか。

うんうんとうなづきながら、とても微笑ましかったです。
それにしても、プリプリ海老の揚げ物、おいしそうだったなぁ。

どなかた砂町銀座に詳しい方、なんか記事を書いてくださいな〜。
何度か買い出しに出かけたことありますが、ほんとに砂町銀座は安くてありがたいですよね。

さて話は消費税増税に戻りますが、我が幸福実現党も先週末、雨風にも負けず、堂々『増税反対!!』デモに参加してきましたよ。

その日の動画がアップされていましたので、どうぞ御覧になってくださいね。

2012年4月1日日曜日

シリーズ「ゆりかもめの車窓から」~レインボーブリッジ~

皆様、こんにちは☆
モナです。( ・∀・)

夕日っぽいかもしれませんが、朝日とたわむれるレインボーブリッジです!
なかなかベストショットを撮るのは、むずかしくて、
そのうち、本当にベストショット撮れる様にがんばりますので、

今は、プロセスとして、生暖か~いで鑑賞していただければ幸いです!

ステラマリスさんの記事、面白かったです。

墨田から 川を向けば、江東区。

つまり、川向こうは江東区という意味ですね。わかります・・・。(いや、意味不明)

そして、新橋方面から、朝日を拝んでかわをむけばレインボーブリッジでございます。
ちなみに私は道明寺の方が桜餅のイメージでした。
最初に食べたほうが、インプリンティングされているようです。

こちらの一枚は、レインボーさんに捧げます♪


同僚からは、朝日の位置がもう少し上で
橋の中央だったら良かったのにねって

とても正論なコメントをいただきましたorz

そんな・・・完成された絵に描いたような作品ばかりじゃつまらないじゃん!!

とは、言いませんでしたが・・・・。

ちなみに絵本の場合は、あえて

あとちょっとで、ベストショットになるように描いて、
読み手に時間の経過を想像させるのが、良いと
絵本作家の先生に昔教わりました。

うん、きっとそんな感じです。
ではでは、またお会いいたしましょう~~♪ ノシ

2012年3月26日月曜日

「長命寺」桜餅 - かわをむくか、むかないか

こんにちわ。ステラマリスです。

3月も終わりだというのに、今日は肌寒いです。
桜の蕾も今か今かと、スタンバってるような気はしますけど、もう少しの辛抱ですね。

ーということで今回は、向島「長命寺」の桜餅のお話。
画像 * 向島『長命寺』
下町っ子なら誰でも知ってるという向島の有名な、『長命寺の桜もち』
墨田河畔の向島にあるこの茶屋は、江戸時代から300年も続く桜餅発祥のお店です。

江東区内でないのでちょっと反則ですが、せっかくのこの季節ですから、やっぱり触れずにはいられません。なんてったって今のような庶民のお花見の風習は、徳川8代目将軍・吉宗の時代に始まったといわれていますしー

そう、暴れん坊将軍の、あの、吉宗さま!
マツケンサンバの、あの、吉宗さま!!

幸福関係の方になら、今、一、二を争うタイムリーな、あの方の前世ですね^^。

2012年3月22日木曜日

☆大悟祭のお知らせ☆

どうも~♪レインボーです(^^)V
明日、3月23日は、幸福の科学の大悟祭です。

1981年3月23日、大川隆法総裁先生は、大悟をされました。

大悟祭とは、大川隆法総裁先生が大悟されたことを記念し、
主への感謝を捧げる、幸福の科学の重要な祭典です。

江東支部では、13時より大悟祭の式典を行います。
主の大悟への感謝を捧げてまいりましょう!!

式典終了後、金曜日恒例の『ハッピーティータイム』は、
『大悟祭特別カレーパーティー』となります!!
タイカレーは、今夜から煮込んでおります!

今夜は、大悟祭前夜祭として、一足お先に味見をさせて頂きました!
レモンの酸味や唐辛子の辛味、様々な具材の旨味が引き出されて、
爽やかな辛さと後味が楽しめる、とっても美味しいタイカレーです。

皆様、明日の大悟祭をお楽しみに!!
是非、参拝にいらして下さいね(^^)/

2012年3月20日火曜日

江東支部精舎 落慶4周年!

お元気ですか☆江東ラッキーです\(^^)/

おかげさまで、江東支部精舎は、
本日、3月20日に落慶4周年を迎えることができました。
いつもご支援くださる皆様に、心より感謝申し上げます!

江東支部精舎落慶4周年
☆たくさんの「ありがとう」の気持ちを込めて迎えさせて頂きましょう☆

4年前の今日、北砂の地に、江東支部精舎が落慶されました。

その時の信者さん方の感動は、如何なるものだったのでしょう。
さぞかし、喜びにあふれていたのではないでしょうか。

残念ながら当時、私は、まだ江東区にはおりませんでしたので、その頃の様子を想像するしかありませんでした。

しかし、先日ある方が、江東支部精舎の起工式や建立、引っ越しや落慶式の様子などが詰まったDVDを観せてくれました。一瞬一瞬を大切に写真に撮り、記録をしてくれていました。

私の知らない江東支部の歴史を垣間見ることができ、落慶当時の喜びと希望にあふれた気持ちを、遅ればせながら共有させて頂けた気がします。

落慶から4年経った今、地域を愛する気持ち、世の中を希望で満たしたい気持ち、「幸福です」と心から言いきれる人を数多く増やしていきたいという気持ちは、ますます強くなるばかりです。

皆様、この良き日に、ぜひ参拝にいらして下さい!
江東支部精舎4周年を心からの感謝で、共にお祝い致しましょう。

2012年3月17日土曜日

未来をひらく未来館

こんにちは!
今日は七の日ですね。

江東モナカこと、モナです☆
( ・∀・)

これは、アイスモナカ、その名も、『北海道産あずき使用栗入りあずきモナカ』です☆

テレコムセンターの職場の自販機で見つけちゃいました!
うちの職場、なんでアイスの専用自販機あるんでしょうね。
いまいち謎ですが、モナカ系とか、ビスケットではさんだ系とか
冬でもつい、おやつに買ってしまいます。。

そして、ゆりかもめ線の駅でみつけたのが、こちらの広告です。
『世界の終わりのものがたり』
って、こわっ。

あの~、
 『北朝鮮終わりのはじまり』なら知ってたんですけど、
すいません、響きがちょっと似ていたもので。
(詳細は、ハッピーサイエンスへ!)
というか、主催は 日本科学未来館!!ですね!
そう、これ江東区なんです!!
ハッピーサイエンスの皆さん、未来館と聞いて、
「え、宇都宮じゃないの?」とか言わないで下さいね。
そうじゃなくて、
テレコムセンターが見える一駅先にあるこのエントランス。
そう、それが、江東区の未来館。
向こうに観覧車も見えます^^

で、この日は、バスが何台も来ていまして、小学生の課外授業で未来館を訪れていたようでした。
この「世界の終わりのものがたり」を見たのかどうか
わかりませんが、
─すべてのものごとには「終わり」があります。人の一生も、自然も、文明も、そしてこの宇宙でさえも。
このようなイントロで始まるようで、
東日本大震災を意識して、
科学技術の役割をあらためて考え、
終わりから始まるあらたな希望を見出すというコンセプトだそうです。
うん。すごく宗教の領域に入り込んでいますね。

と思ってしまった私です。
ぜひ、幸福の科学とコラボして欲しい企画だなあ~と思いました。

こどものころ・・・・
いつか、人は、しぬんだよって教えられたときに、
ものすごく恐怖を感じました。

あの子供たちは、だいじょうぶなんだろうか。

あの世の視点も含めた
正しい宗教知識とともに
考えたいテーマだなあと思います。

お時間となりましたので、今日はこの辺で!
シーユー!